沿革

Z会 沿革

1931〜1999

1931(昭和6)年
  • 東京淀橋(新宿)に実力増進会を創設し、通信添削を主とする業務を開始
1945(昭和20)年
  • 戦災を被り、指導中断
1952(昭和27)年
  • 静岡県中伊豆にて指導再開、会社の正称を「増進会」とし、「Z会」の略称も併用
1960(昭和35)年
  • 個人会社から有限会社に移行
1961(昭和36)年
  • 通信添削高校コース基礎科開講
1979(昭和54)年
  • 静岡県駿東郡長泉町の現在地に本社社屋を新築移転
1981(昭和56)年
  • 特約書店での書籍の販売開始
1982(昭和57)年
  • 通信添削中学コース開講
1985(昭和60)年
  • 株式会社に組織移行
  • 進学Z会渋谷教室を開校し、対面教育を開始
1986(昭和61)年
  • 公開模擬試験開始
1991(平成3)年
  • 公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金設立
  • 東大マスターコース開校
1992(平成4)年
  • 『速読英単語(1)(2)』 初版刊行
  • 『若山牧水全集』刊行
1993(平成5)年
  • 河合塾と即応オープンの共催
1994(平成6)年
  • 京大マスターコース大阪本部教室開校
1998(平成10)年
  • 『TOEIC実戦パック』刊行
1999(平成11)年
  • 『OXFORD wordpower 英英辞典』刊行
  • 通信教育小学生コース開講

2000〜

2000(平成12)年
  • 株式会社Z会出版に出版事業を移管
2001(平成13)年
  • 神田須田町に御茶ノ水ビル落成
  • 70周年記念キャンペーン「ユニセフ募金プロジェクト」「最古のZ会員を探せ!」実施
  • 70周年記念出版『子規選集』 発刊
2002(平成14)年
  • 『ワードパワー英英和辞典』発刊
  • キャリア開発コース開講
2004(平成16)年
  • 通信教育小学生コースに1年生コース開講
2005(平成17)年
  • 通信教育小学生コースに2、3年生コース開講
2006(平成18)年
  • 増進会出版社(通信教育部門)、Z会対面教育(教室部門)、Z会出版の3社を経営統合し、「株式会社 Z会」となる
  • 通信教育小学生コースに小学3年生受験コース開講
2007(平成19)年
  • 通信教育小学生コースに小学4年生受験コース開講
  • Z会京大マスターコースを「Z会マスターコース」と名称変更
  • 国語力検定開始
  • 関西圏で「Z会の個別指導教室」を開講
  • 映像コース開講
  • 学研教室・Z会コース開講
2008(平成20)年
  • 通信教育小学生コースに小学5年生受験コース開講
  • 株式会社学究社(ena)より大学受験部の一部事業を営業譲渡
  • 株式会社ウィザスと業務資本提携
2009(平成21)年
  • Z会文教町ビル竣工
  • 通信教育小学生コースに小学6年生受験コース開講
  • Z会学習教室三島本部教室開校
  • 大岡信ことば館開館
  • 株式会社栄光と業務資本提携
2010(平成22)年
  • 通信教育幼児コースに幼児年長コース開講
2011(平成23)年
  • 通信教育幼児コースに幼児年中コース開講
2012(平成24)年
  • 幼児・小学生向けデジタル教材「デジタルZ」開講
2013(平成25)年
  • 通信教育幼児コースに幼児年少コース開講
  • 株式会社Z会CA設立
2015(平成27)年
  • Z会東大個別指導教室開校
  • 株式会社Z会ラーニング・テクノロジ設立
  • Knewton,Inc.と業務提携
  • KDDI株式会社と業務提携
  • Edmodo,Inc.と業務提携
  • 株式会社Z会エデュース設立
  • 株式会社栄光ホールディングスを完全子会社化
2016(平成28)年
  • ピアソン・ジャパン株式会社と業務提携
  • 株式会社レアジョブと業務提携
  • Make School社と業務提携
  • アセスメントシリーズ「LIPHARE」をリリース
  • アルクテラス株式会社と業務資本提携
  • レゴエデュケーションとプログラミング教育サービスにおけるライセンス契約締結
2017(平成29)年
  • Z会Asteriaを開講
  • Coursera Inc.と業務提携
  • 中高生向けオンライン個別指導「CYCLEZ」提供開始
  • 中高一貫校生向けオンライン個別指導「COACHERZ」提供開始
  • 増田塾(株式会社MYFRONTIER)を完全子会社化
  • MIT Media Labとコンソーシアム契約締結
  • スマートキッズ株式会社を完全子会社化
  • 株式会社葵を完全子会社化
2018(平成30)年
  • 株式会社アルティアセントラルを完全子会社化

栄光 沿革

1980〜1999

1980(昭和55)年
  • 栄光ゼミナール設立、当初は6校を展開
1981(昭和56)年
〜1984(昭和59)年
  • 東京、千葉、神奈川での教室 展開を順次開始
1984(昭和59)年
  • 「高等部(現ナビオ)」開講
1992(平成4)年
  • 「ジュニアコース」 「個別学習教室(現ビザビ)」開講
  • ハイブリッド教室のビジネスモデル導入
1997(平成9)年
  • 米国進学テスト準備スクール 「カプランジャパン」を開設

2000〜

2003(平成15)年
  • 通信制高校サポート校 「VAW栄光ハイスクール」を開設
2008(平成20)年
  • 科学実験教室「栄光サイエンスラボ」開講
2009(平成21)年
  • Z会と業務資本提携
2010(平成22)年
  • 株式会社シェーンコーポレーション、 株式会社ネリーズを子会社化
2011(平成23)年
  • 栄光ホールディングス株式会社設立
2015(平成27)年
  • 株式会社ZEホールディングス(現株式会社Z会ホールディングス)設立
  • 株式会社基盤学力総合研究所 設立
  • 株式会社ゼニス設立